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皆さま、こんにちは!

 

涼しくて過ごしやすい1日でしたね☆

とはいえ、体を動かすとまだまだ暑いです。

 

そんな今日も、

皆さまのお車の作業させていただいております。

ありがとうございます!

 

 

 

 

 

 

F87 M2は、

アームドフラッシャー 取り付けご依頼いただき、

私、平家 が作業いたしました。

 

アームドフラッシャーは、

ルームミラー下のセキュリティランプを、

セキュリティが作動しているかの如く点滅させるキットです。

 

取り付け後がこちら!

ドアロック中、点滅動作するようになり、

防犯効果を高めます☆

 

 

 

また

コーディング アイドリングストップ デフォルトOFF ご依頼いただきました。

 

 

 

 

 

 

F80 M3は、

TECH-Mオリジナル マフラーバルブコントローラー 取り付けご依頼いただき、

私、平家 が作業いたしました。

 

TECH-Mオリジナル マフラーバルブコントローラは、

私、平家 が、

「世にないものを、リーズナブルに」

をテーマに開発いたしました☆

 

F82 M4、F87 M2などのMモデルはもちろん、

標準グレードのお車においても、

マフラーバルブはDMEの一存で開け閉めされてしまいます。

 

「折角のマフラーバルブを積極的に活用しよう!」

ということで、

 

・従来製品で問題のあった、OBD2のような車両CAN通信を邪魔しない

・マフラーバルブを、自在に開閉できる

・せっかく作るならリーズナブルであること

のすべてを両立するため、

 

私、平家 が、

かつて培った、回路設計の技術・知見を生かし、

電波を用いた、

マフラーバルブコントローラーを開発、作製いたしました♪

 

特に、

G系車両や同世代のM車両は、

このようなマフラーバルブ操作ボタンが装備され始めておりますが、

このボタンを操作しても閉められてしまうシチュエーションが多くあり、

あまり実用的なボタンではありません。

 

TECH-Mオリジナル マフラーバルブコントローラーは、

確実な制御を行いますので、

バルブオープンをちゃんと維持します♪

 

こちらの紹介動画もご覧ください♪

全国津々浦々から、

非常にたくさんのご注文をいただいております。

ありがとうございます☆

 

 

 

 

 

 

お車お預かりしておりました F10は、

GYEON洗車 で仕上げいたしました。

 

 

GYEON で洗車をするだけで、

洗車後のボディを触っていただくと、

 「えっ!スベスベ!!」

と、お決まりの仕上がりと、

気持ちのよい撥水と、深いツヤ感を得られます☆

 

このスベスベ仕上げのGYEONコーティングにより、

走行中にボディをかすめる、砂などの微粒子から、

そして、拭き取り時につけてしまいがちのキズから、

ボディを保護します!

 

こちらのGYEON、洗車は至って簡単☆

元々は、

こんなにベターーっと水膜を張ってしまうボディでも、

 

GYEONで洗って、

 

シャワーを当てるだけで、

 

あら不思議!

瞬く間にバリバリに撥水し始めます♪

 

こんなに簡単に、そして瞬時に、

洗車とコーティングを同時に仕上げられます☆

 

コーティング屋さんにも、

これは反則!」

と言わしめた、裏づけのある性能を、

是非皆さまのご愛車でお試しください♪

 

 

 

 

 

 

R56は、

DSCユニット交換 いたしました。

 

DSC系の警告灯が点灯しており、

ユニットの不具合が確認されておりましたので、

 

交換しております。

 

ユニット交換作業後は、

ユニットプログラミング 実施しております。

 

また、

ブレーキラインのエア抜き 実施しております。

 

警告灯はすべて消灯し、

正常に復帰しております。

 

 

 

 

 

 

福井からお越しで、

お車お預かりの F80 M3は、

大容量ヒートエクスチェンジャー 、 大容量インタークーラー 、 強化チャージパイプ 取り付けいたしました。

 

今回は、

CSF製インタークーラーとヒートエクスチェンジャー、

FTPチャージパイプ で組み合わせております。

 

 

 

 

 

 

 

皆さま!

こちらのYoutube動画ご覧いただきましたでしょうか?

こちらの動画では、

F80 M3 , F82 M4 , F87 M2 Competitionに搭載されております、

S55エンジンの動画です☆

 

S55エンジンの致命的なトラブル源が、

クランクハブの空回りです。

 

チューニング車両、ノーマル車両問わず、

この部分の不具合により、

バルブクラッシュによるエンジンブローに至ります。

 

対策部品への交換により対策できますので、そのご紹介をしております☆

 

準備しましたS55エンジンでのできごとも、

是非ご覧ください♪